ずっと悩み続けてきた痛みから、私たちの施術で抜け出す道
生活に密着する膝痛・腰痛 その背景にあるもの
体の不調、とりわけ膝や腰の痛みは、年齢や生活スタイルを問わず多くの方を悩ませています。「歩くと痛みが増す」「家事がつらい」「立ち上がる瞬間が怖い」。満足に動けない時間が増えることで、気持ちまで落ち込んでしまうこともあります。
特に福生、拝島、熊川、牛浜、羽村、昭島といったエリアでは、ご家族のケアやお仕事、地域活動に積極的な方ほど身体への負担が大きく、膝痛や腰痛に悩む声が増えています。こうした毎日の中で、「痛み止めで何とかごまかしている」「整形外科に行ったが根本や生活指導まではケアしてもらえない」そんな経験を抱えていませんか?
地域密着で、国家資格を持つ施術者が根本改善を掲げ続けてきた拝島・熊川整体院は、ただ症状をやわらげるだけでなく、一人ひとりの体の状態・生活・こころに寄り添ったサポートを徹底してきました。
この記事では、実際の相談エピソードや生活背景をもとに「体の痛みを根本から解決する道筋」「自分で改善できるコツ」、そして当院独自の多角的なアプローチを、医療・整体両面の視点で解説します。初回カウンセリングや施術に不安がある方へ、ぜひ参考にしてください。
膝痛・腰痛の正しい知識とは 根本理解から始まるケア
膝や腰の痛みと一言でいっても、その原因や背景は人それぞれ異なります。年齢、体重、日々の姿勢、骨盤や足首の状態など、一見同じような症状でも根本の要因が違えばアプローチが大きく変わるものです。
痛みがある場所=悪い場所、ではありません。膝痛の場合、膝を支える骨盤や、姿勢と関わる背中、体の使い方の癖が本質的な原因となっていることも多々あります。だからこそ、拝島・熊川整体院ではAI姿勢分析や筋肉量・体内水分量・ミネラル量の検査も用い、単なる「局所の対症療法」に終わらせません。
カウンセリングでは、お客様の発症経緯や生活・これまで試した運動、かかりつけ医からの説明まで細かくヒアリング。それは、「本当の原因」を置き去りにしないための信条です。
- 痛みの部位だけで理論を組み立てない
- 骨盤・姿勢・足のアーチ・筋力・生活習慣を包括的に見る
- 医療機関で「異常なし」と言われた方でも別角度で検証する
このような総合的な視点で、お一人お一人の身体に合った最適アプローチを組み立てていくのが根本改善の第一歩です。
膝痛・腰痛の原因は何があるのか 詳しく知ることで変わる対策
膝や腰のトラブルには、怪我や損傷という“原因が明確なもの”と、「なんとなく痛みが続く」「レントゲンで異常はないけど辛い」といったタイプがあります。
加齢変化や筋肉・軟骨の劣化を指摘される場合も多いですが、拝島・熊川整体院の事例では、以下の要因が複合していることがほとんどです。
- 骨盤の傾きや捻じれ
- 足首やアーチの崩れ・ねじれ
- 筋肉バランスの不均衡
- 猫背や反り腰など姿勢の問題
- お尻や太もも、体幹の筋肉の衰え
- 日常生活での歩き方や癖
- ストレス・栄養状態・自律神経の乱れ
例えば、膝の内側の痛みが骨そのものではなく「骨盤が前傾してしまい膝に負担が集中する“ねじれ”」や「足首が硬くて正しい歩行ができず膝を痛める」など、見逃されがちな連動原因が多くみられます。
また、最近特に多いのが「高齢になってからの筋力低下による痛み」です。筋肉が衰えると、同じ体重でも関節への負荷が強くなり、動くときの痛み・違和感が増してしまうのです。
整形外科では「関節そのもの」を重視する傾向がありますが、整体院では“からだ全体の連動性”を見ることで、異常の有無だけで片付けず根本からの改善を目指せます。
【こんな症状の背景に要注意】
- 毎日1万歩を目標にして歩いていたら急に膝が痛くなった
- 膝が腫れたり、違和感が強くなったりする
- 以前はリハビリで良くなったが、今回はなかなか改善しない
- 朝の体操や姿勢をよくしようと努力した後、痛みが強くなった
このような場合は、単なる体力不足や使いすぎだけでなく、
関節や骨格、姿勢のバランスに隠れた問題が潜んでいる可能性があります。
症状のタイプ別にみる 膝・腰の痛みとは
膝や腰の痛みには、発生状況や期間によっていくつかのタイプがあります。拝島・熊川整体院でよく見られる例は下記の通りです。
動き出しに痛みが出る(立ち上がり・歩行時)
このタイプは、筋肉の柔軟性低下や関節の歪み、特に骨盤や膝まわりの微妙な捻じれが背景になっていることが多いです。座っている時は楽でも、動こうとすると痛みが誘発される特徴があり、生活に直結した悩みとなります。
長時間の動作で痛みが増す
歩き続ける・家事や外出など、同じ動作を長く行うほど痛みが強くなったり、疲労感が増して体が重くなったりするパターンです。筋肉の持久力・骨盤や足のアーチの崩れ、また、血流やリンパの流れの悪さ(むくみ)が併発しているケースも多いです。
異常なしと言われるが痛い・腫れている
整形外科にかかっても「軟骨の間も大丈夫」「水も溜まっていない」と言われた。にもかかわらず、歩くと痛く、腫れやむくみ、違和感が残るケース。こうした場合は膝の周辺組織や筋肉・靭帯、骨盤や股関節といった“周辺部位”の影響が強く疑われます。整体院ではこうした関連部位までみきわめ、治療計画を立てます。
姿勢の悪化(猫背・反り腰)による慢性痛
背中が丸まってしまったり、骨盤が前に倒れてしまうと、膝や腰への負担が増大。慢性的な疲れや痛みだけでなく、歩行の安定性や筋力低下も引き起こしやすくなります。
本当に効果的な対処法とは 痛みの出にくい体づくりへの手順
膝・腰の痛みを根本から改善するには、次の5つのステップを重視します。
拝島・熊川整体院の根本改善アプローチとして体系化されています。
1. 全身状態の徹底検査
まず筋肉の硬さ、関節の動き、AI姿勢分析、体内ビタミン・ミネラルの計測、エコー検査などで現在の身体状態を徹底的に調べます。痛む部位だけでなく、体の土台(骨盤、足のアーチ、背骨など)に着目し、どこに問題が潜んでいるかを明確化します。
2. 関節の歪み調整(優しい手技)
専門的な関節調整(関節モビライゼーション、オステオパシー)により、ボキボキしない優しい手技で関節の歪みを整えます。これにより、筋肉や関節の可動性が大幅に改善し、その場の痛みだけでなく長期的なトラブル予防にもつながります。
3. 加圧トレーニングによる筋力再教育
痛みの原因が「筋力低下」にある場合は、加圧トレーニングなどを用いて、普段使えていない筋肉を再教育。歩き方や姿勢が改善しやすくなり、動作の安定や体力向上につながります。
4. 栄養指導による内側支援
筋肉や関節の修復・強化には栄養も必須。体内のビタミン・ミネラル不足が見つかれば、食事やサプリなどの栄養アドバイスも行い、からだの“内側”からも回復力を高めます。
5. セルフケア指導と生活改善
痛みを繰り返さないためには、自宅でできるストレッチや筋トレ、日常動作の見直しも欠かせません。一人ひとりの状態・生活に合わせたプログラムをお伝えし、「正しい体の使い方」が自然に身につくようフォローします。
【具体的な実践手順】
- 体の検査・カウンセリング(各種計測含む)
- 骨盤・足元の調整と歩き方の見直し
- 必要に応じた筋トレやサポーター・インナーパンツの使用
- 日常での立ち方・歩き方指導
- 栄養状態の確認と食事アドバイス
現場からの実践ストーリー 膝痛・腰痛で悩んだ3つのケース
ケース1:膝の腫れ、痛みで歩行困難になった高齢女性
毎日1万歩を目標に歩いていたところ違和感が出現。膝が徐々に腫れてきて、立ち上がる・座る時の痛み、歩行困難となった症例です。病院の診断は「軟骨はまだきれい、少し水が溜まっている程度」で特に異常は見つからず。痛み止めと湿布でひとまず様子を見るも、2週間以上続く痛みにどうしていいか分からなくなり来院されました。
拝島・熊川整体院でのアプローチでは「骨盤が大きく前傾・崩れている」「足首が硬く、膝に余計な負担」が最大の要因と判明。関節調整とお尻の筋肉リリース、サポーター着用指導で痛みが大幅に改善しました。
ケース2:長年の猫背、姿勢悪化による膝痛と慢性的な腰痛
子育てやご家族の介護で腰・膝に負荷をかけ続け、「年だから仕方ない」と痛みを我慢しながら生活していた女性。猫背が慢性化し、股関節や膝にも違和感。簡単なストレッチやマッサージでは良くならず、体の変化も実感できずにいました。
AI姿勢分析で見ると、やはり首から骨盤にかけて丸みが強く、骨盤が前に倒れ気味。個別の筋トレ・お尻周りのストレッチを続けてもらうことで改善傾向となりました。
ケース3:整形外科で「異常なし」 でも膝や腰の痛みが引かない人
何件もの病院や接骨院を転々とし、「問題ない」「加齢」と言われながらも、動作のたびに痛みが出てしまう人の例。AI計測や骨盤・足首の検査で、体の使い方のクセ・姿勢バランスの崩れが主な要因と判明。根本を修正する施術とセルフケアで、次第に日常生活がラクになる例もありました。
【実例から分かるポイント】
- “検査で異常がない=痛みはない”とは限らない
- 骨盤や足首、筋力を見直すことで大きな改善が得られる
- セルフケアや生活習慣改善が再発防止に直結
ありがちな失敗パターンと注意点 改善を遠ざける行動
痛みを感じた時、自己流でのごまかしや、間違った対策が症状の長期化・悪化につながることも少なくありません。
【よくある失敗事例】
- 我慢を重ねて痛み止めだけを使い続ける
- 湿布や痛み止めに頼りすぎ、根本原因にアプローチしない
- 独自の体操を急に増やし悪化させる
- 本や動画を見て自己流ストレッチ・筋トレを無理に行う
- 「年だから」と諦め、動かさず安静にし過ぎる
注意点として、痛みが強い急性期は無理な運動を避け、専門の検査で原因を明確にすることが大切です。通院を自己判断でやめたり、痛みが引いたからといってケアを中断するのも、再発リスクを高めます。
【対策ポイント】
- 必ず原因を調べ、計画的に施術を行う
- 極端な安静や急激な運動は避ける
- 継続的なセルフケア+定期チェックで再発防止
長期安定のために 継続ケアと再発予防の工夫
本当に痛みのない生活を取り戻すには、その場しのぎではなく、長期的な視点でのケアが不可欠です。
ポイント1:正しい体の使い方を身につける
使い方(歩き方・立ち方・姿勢)はかんたんには変わりません。プロの指導のもと、小さな習慣変化を積み重ねましょう。
ポイント2:ご自身の筋力・柔軟性の低下にこまめに気付き早めの対策を
特に高齢者の場合、知らないうちに筋力や可動域が低下しています。月1〜2回の整体メンテナンスやAI姿勢分析の活用も有効です。
ポイント3:体の土台を補う補助アイテムの活用
ベルトやサポーター、正しいサイズのインナーパンツ、オーダーインソール(中敷き)でサポートしながら使い方を改善します。
ポイント4:生活習慣・食事のバランスも見直す
筋肉・関節の健康を支えるのは運動だけでなく食事も重要。ビタミン・ミネラル不足がある方は、体内計測と指導も積極的に受けてください。
【予防習慣まとめ】
- 日々の歩き方や姿勢を意識
- 定期的なセルフチェックとプロの分析
- 個別のストレッチ、筋トレ習慣
- バランスの良い食事・水分補給
専門家が語る 根本原因アプローチの重要性
身体の痛みは、単なる「筋肉疲労」「年齢変化」と片付けてしまいやすいものです。しかし、拝島・熊川整体院の経験上、痛みのほとんどは体全体のバランス・使い方のズレに起因しています。
体の土台である
- 骨盤
- 足首や足のアーチ
- 姿勢、使い方のクセ
に小さなズレや硬さがあると、膝・腰などの「動きの終着点」にダメージが蓄積されます。
一時的に痛みがなくなっても、根本のズレを見逃したままだと再発を繰り返してしまいます。
国家資格者として伝えたいのは、「痛い箇所だけを揉んでも変わらない」「骨格・筋肉・栄養・セルフケアの総合的なサポートが根本ケアには必須」ということ。
あなたの体は一つのユニットです。どこか一か所を治せば終わり…ではない。体全体、そして暮らしと向き合う視点を持ちましょう。
よくある質問と回答 痛みや施術の不安をすべて解消
Q1. 整形外科に通っていますが、整体にも通う意味はありますか?
A1. 整形外科では画像診断・投薬中心となりがちですが、整体では体の使い方や癖、骨盤・足元・筋力バランスまで総合的に見ます。検査で異常がない場合でも、“使い方のズレ”や根本原因にアプローチできるのが大きな違いです。併用通院も多く、補完的に活用する方が増えています。
Q2. 膝や腰が痛い時は安静が良いのでしょうか?
A2. 痛みが強い急性期は無理に動かさず安静が大切ですが、痛みが落ち着いてきたら徐々にストレッチ・軽い筋トレが必要です。「全く動かさない」より、プロの指導のもと段階的に機能回復を目指しましょう。
Q3. 骨盤の歪みは自分で治せますか?
A3. 日常の意識とセルフケアで維持可能ですが、根本的な修正にはプロの調整が必要です。歪みがひどいと自力だけでは整わず、時々施術でリセットするのがベストです。
Q4. 痛みが出なくなったのでセルフケアや通院は不要ですか?
A4. 痛みが取れた直後も、体の使い方や筋力・骨盤バランスは元に戻りやすいもの。再発を防ぐために最低でも数週~数カ月の継続フォローが推奨されます。自己判断での終了は避けましょう。
Q5. サポーターやベルトはどれくらい使えばいいですか?
A5. ベルトやサポーターは使い方が重要です。家の中中心や短時間でOKなケース、外出時に必須な場合もあります。スタッフが最適なタイミング・使い方を直接ご案内しますので、ご来院時に必ずご相談ください。
Q6. 加圧トレーニングは誰でも受けられますか?
A6. 体調や症状によって調整が必要ですが、基本的には幅広い方が受けられます。筋力に不安のある高齢者の方、トレーニングに自信がない方も個別設計ができるのでご安心ください。妊婦さんや治療中の疾病がある方は主治医の先生にご確認いただく場合がございます。
Q7. どのくらいの頻度で通院するのが効果的ですか?
A7. 初期は週1回~2週に1回、その後は状態に応じて間隔を空けます。症状が安定したら月1回のメンテナンスでも十分。スタッフが都度最適なペースをご提案します。
Q8. 施術は痛くないですか?
A8. 無理にボキボキとならしたり強く押すことはありません。関節調整や筋肉リリースも優しい手技。痛みや不安がある場合は担当者がしっかり声かけしますのでご安心ください。
Q9. 予約は必要ですか?
A9. 基本的に完全予約制としています。当日でも空きがある場合はご予約いただけますが、必ず事前にご連絡ください。LINEやお電話での予約が可能です。
Q10. どんな服装で行けば良いですか?
A10. 動きやすい服装がベスト。着替えスペースの有無や必要な場合はお問い合わせ時にご相談ください。
今すぐ実践できるポイント 生活チェックリストと表で総まとめ
毎日できる膝・腰ケアのセルフチェックリスト
以下のリストと表は、ご自身の現在の状況や改善点の把握に役立ちます。セルフ点検に活用し、迷った時はご相談ください。
| チェック項目 | できている | できていない | 改善方法のヒント |
|---|---|---|---|
| 立ち姿勢を意識できる | 壁に背中・お尻をつけ正しい姿勢を習慣化 | ||
| 歩く時に膝が内外に開かないか | つま先・膝を同じ方向に向けて歩く練習 | ||
| 座る・立つ時に体が丸まらない | 背もたれを使わず深く座り、骨盤を起こす | ||
| 軽いストレッチを続けている | 朝晩の5分でOK、股関節とお尻中心で伸ばす | ||
| 週1回は意識的に歩いている | 家の中だけでなく屋外も歩くことが大切 | ||
| 水分を意識してとっている | こまめな水分補給で筋肉・関節も守る |
症状ごとの優先対策早見表
| 症状のタイプ | 第一優先の対策 | 補助すべき対策 |
|---|---|---|
| 動作時や立ち上がり時の痛み | 骨盤・足元の調整 | 筋トレ(加圧含む)、歩き方見直し |
| 長く動くと痛む・疲れる | ストレッチと栄養の補助 | サポーターの活用、生活習慣調整 |
| 検査で異常なしでも違和感が残る | 姿勢と筋力の再教育 | AI姿勢分析、専門施術の受診 |
日々のセルフチェックと、違和感・痛みが強い場合は早めの専門相談を併用しましょう。
今日からできる膝・腰ケア まとめと一歩踏み出すために
膝や腰の痛み・違和感は、年齢や生活スタイル、そして小さな身体のクセにまで隠れた「原因」があります。ご自身で安易に「年だから」「仕方ない」とあきらめず、ぜひ一度身体の全体像から見直してみてください。
拝島・熊川整体院は、単なるマッサージや「痛い箇所だけ」への施術で終わらず
- 骨格・関節調整
- 加圧筋トレ
- 栄養指導
- AI姿勢分析
これら多角的なアプローチを用いながら“痛みがぶり返さず、元気に動ける体”へとサポートします。「どこに行ってもダメだった」「レントゲンで異常がないのに痛い」そんな方こそ、一人で悩まず相談してください。
痛みのない毎日、自分らしい暮らしのために。今日からできる小さな一歩から始めましょう。
ご予約・ご相談案内
膝や腰の痛みでお困りの方、症状や体の使い方のお悩みがある方、まずは気軽にお問い合わせください。ご相談・ご予約は随時お受けしています。あなたのカラダに合わせた最適なケアをご提案します。お待ちしております。
店舗情報
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